婚活成功に絶対欠かせないものはコレ!最速で美人になる方法

あなたは自分自身の見た目について
どう感じていますか???



まぁまぁ美人な方?

それとも鏡も見たくないぐらい?


急に聞かれると、
戸惑う人も多いかもしれませんね。



自分に対する認識はどこから来るのか


「自分の見た目に関してどう感じているか」というのは、

”過去の記憶”に基づいて作り上げられます。



例えば…

当時の自分にとって影響力のある人(恋人や両親)から言われた言葉。

印象的なシーンに言われたセリフ。



その瞬間の記憶を切り取って、
「自分の、自分自身に対する認識」としています。



つまり、過去の他人からの評価にのっとって
自分自身を認識しているのです。



これが、いわゆるセルフイメージの正体。



セルフイメージについて知ろう


このセルフイメージというものは
一度形成されてしまうと、

なかなか書き換えることができません。



つまり、一度「自分は可愛くない」と認識してしまうと、

いくら他人から
「〇〇ちゃんは可愛いね、美人だね。」と言われても、



聞こえない、

受け入れられない。



スルーしてしまうのです。





でね、これは自分自身の容姿についてだけではなくて、
自分のイメージ全般に、同じように言えます。

(性格・頭の良し悪し、など)





そして、もう一つ、
知っておいてもらいたいことがあります。



評価というものは、
他人の感覚で、かつ「相対評価」で下される、ということです。



例えば…

私のことを、

「女の子だし、(頭脳レベルが)それぐらいでいいじゃない?」と慰めを言った人もいるし、

「こんな賢い人に初めて会った!」と言った人もいます。



私のことを、
「ビンボーで可哀想だね。」と言った人もいるし、
「すごいお金持ちなんだ!」と言った人もいます。



私のことを、
「絶世の美女だ」と言う人も、
「極上のブスだ」と言う人もいるでしょう。



色んな人がいるのです。



それは、その人の「感性」によるもの、

かつ、

その人が属する集団にいる、他の女性との比較、
「相対評価」によるものです。



つまり、他人の評価というのは、
ものすごく曖昧なんです。



つまり、私たちのセルフイメージは、
そんな曖昧なものに、振り回されて形成されているということです。



結構テキトーなのね、セルフイメージって。



婚活での”セルフイメージ”を侮るなかれ


しかし、セルフイメージによって
人生は大きく変わります。



無意識のうちに、
そのセルフイメージ通りに生きようとしてしまうから。



でも、それってなんだか納得いかない。







誰かの下す「相対評価」を元に生きるのも、

そこから生まれたコンプレックスに悩み続けて生きるのも、



なんだかバカバカしくないですか??







少し前までの私は、
人によって変わる自分の評価に振り回されて生きていました。



ある場所では、肩身がせまい・苦しい、

別の場所では、やたらとチヤホヤされる…



どちらの居心地も悪くて、
どちらにも居場所がないような気がしていました。



自分をチヤホヤしてくれる環境だけを選んで生きて行くのも、
あえて苦しい場所で生きて行くのも、

両方不自然だし、両方おかしいと思ったんです。



でも、今なら私なら大丈夫。

どちらの世界で生きていくのも怖くない。


なぜなら、他人の評価に答えを求めなくなったからです。



他人の評価なんて、所詮みずもの


世の中には、
色んな意見、両極端な意見を言われることもあります。



昔の私は、数が多い方が正しいとか、
偏差値で表される数字が重要だと思っていました。



でも、そんなものは無意味です。



自分に対しての、色んな意見があって当然。



でも、それらはすべて相殺しあって

”ゼロになる”

と考えてください。



誰が間違ってる、とか、
数の多い少ない、の問題ではありません。





私は、バカな上に天才で、
ドビンボーで可哀想な大金持ちの、
ドブスな美人なのです。



自分って、一体何者なんだろう


私は何者にもなれると同時に、何者でもない。


”無”の感覚と言えばいいでしょうか。



つまり、ゼロ地点に立った上で、
”自分で選べばいい”のです。



例えば、「私は美しく魅力的で、かつ聡明な女なのだ」と。





他人との比較で得た、

「私は美人」

「私は魅力的」

「私は理知的で賢い」



そんな自意識には、

腐敗臭のような、ある種の”いやらしさ”が漂います。



誰かよりも私は優れている、

そんな感覚から生まれる自信が、私はあまり好きではありません。





私は何者でもない、

でも敢えて選んだ”自分”という姿。



その選択には、
強さと、そして覚悟が必要です。 
 

 
他人の評価のために生きる方が
ずっと容易い。
 
 
でも、それを貫いた先には、
謙虚な中にたたずむ、凛とした美しさが生まれるんじゃないだろうか…


そう私は思うのです。



今すぐ、最高の美人になるために


他人の相対評価に頼るのではなく、
自分自身で、自分に「絶対評価」を下す。



そうすれば、あなたは今すぐこの瞬間に、

「最高に美人」になれます。





それが、自分の人生を”自分で創り上げる”、ということ。

自らの人生を”自分で選ぶ”、ということです。





もちろん、他人の評価が欲しくなったり、
不安になることもあります。



でも、ゼロ地点の自分を知っておくこと。

戻ってくる場所を忘れないこと。




合言葉は、「つよく、優しく、美しく生きる」。


本物の、そして唯一無二の
最高に美しい女性を目指して。
 



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